イオン札幌元町校

2018年9月 1日 (土)

こんにちは(*^^)v イオン札幌元町校です。

最近の元町校は資格取得・就職のためのスキルUP目的の方が

増えてきたような気がしますsign02 

元町校は産業カウンセラーのスタッフがいますので、

資格があるスタッフが就職相談をしてくれます。就職希望の方には好評happy01

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生徒さんとは、就職・転職相談はもちろん、いまの仕事の相談も

していますのでパソコンだけでなく産業カウンセラーに相談してくださいね。

イオンさっぽ元町校 

教室責任者 田口明男

☎011-792-5390

2018年8月23日 (木)

そうだ カレンダー、作ろう (血風編)



札幌市(厚別区・西区・手稲区・東区・白石区)・江別市(野幌)・小樽市・千歳市

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danger注意:この記事はシリーズ物になっています
前回までの記事を見ていない方は、まず前回の記事からご覧ください





前回までのあらすじ

カレンダーを手軽に作れるように、複雑な関数を入れてカレンダーを作りました
しかし、思い通りには行かず、40日まで表記されてしまう事に…




38



これをどうすれば良いか…というのを前回、問題として出題しましたが、答え、分かりましたでしょうか?

32日以降を消せば良い…?
でも月が変わる毎に入れなおさなければいけないし、結局余計に手間が掛かるんじゃ…

というような心配は無用です

こういう時は、別の関数を使えば良いのです



今回書き換えるのは、第5週目と第6週目の所です
第4週目までは確実に日付は入りますから、書き換えるのは5週目と6週目の所で充分です
まずは、下図のように、第4月曜日のセル(C列8行目)をクリックして選択しておきましょう

01_3




選択が出来ましたら、新しく関数を入れますので、Deleteボタンで消してしまいましょう

02

消しました。すると第5火曜日以降の日付がまた1にリセットされますが、どうせオートフィルで上書きしてしまいますので気にせず関数を入れて参りましょう


では、今回果たして何の関数を使えば良いのかと言うのが問題でしたが、
正解はMONTH関数です



「なんか聞いた事のない関数だな」「どういう関数なんだよ説明しろよ」とお思いの方もいるかと思いますので、説明致しますと

MONTHとは、つまり「月」の事
日付のデータから月の数字だけを表示させる事が出来る関数です
例えば「2018/8/23」と入力されたデータがあるとするなら、8月なので「8」と表示されます
これが今回の件と何の関係があるのかは、実際に関数を入れた後、解説します


では、早速関数を入れましょう


C列8行目が選択されている状態で、「fx」ボタンをクリックし「関数の挿入」ウィンドウを表示させ、関数名の一覧から「IF」を選択し、「OK」ボタンをクリックしましょう

03_3

IF関数の入力画面に進みますので、下図のように入力して行きましょう
まず、「論理式」の欄に「B8=""」
次に「真の場合」の欄に「""」
最後に「偽の場合」の欄をクリックしてカーソルを持ってきた後、左上の「▼」ボタンをクリックして関数一覧を表示させ、一覧から「IF」をクリックしましょう
もし「IF」がなければ「その他の関数」をクリックし、「IF」関数を探します

04_6

するともう1つの新しいIF関数の入力画面にはいります
まず、「論理式」の欄に「MONTH」関数を挿入します
もう一度左上「▼」のボタンをクリックし、一覧から「MONTH」を選んでクリックしましょう
もしなければ、「その他の関数」をクリックし、一覧から「MONTH」を選びましょう

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06_3

すると、MONTH関数の入力画面に入ります
入力欄にカーソルがある事を確認し、第5日曜にあたる日付(ここではB列8行目)をクリックしましょう
すると入力欄に「B8」と入力されます
入力されましたら、数式バーの「IF」と書いてある場所をクリックします
間違って「OK」ボタンを押さない様に気を付けましょう

07_2

するとIF関数の入力画面に戻ります
「論理式」欄に「MONTH(B8)」という文章が追加されていますので、その後ろに「=」を入れます
その後、左上の「▼」ボタンをクリックし、「MONTH」を選び、クリックしましょう

08_2

すると、新しくMONTH関数の入力画面に入りますので、
今度は「B8+1」と入力し、先程と同じ様に数式バーの「IF」と書いてある場所をクリックします
「OK」ボタンはクリックしない様に気を付けましょう

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IF関数入力画面に戻りますと、「論理式」欄には「MONTH(B8)=MONTH(B8+1)」という入力になっています
そうなっている事が確認出来たら、今度は「真の場合」欄にB8+1と入力し、「偽の場合」欄には「""」と入力します
以上入力を終えたら「OK」ボタンをクリックします

10

11_2

これで数式が完成しました
後は、この入力した数式を右にオートフィルしてみましょう

12

オートフィルしたのは1行だけですが、上の図をご覧の通り、31日より後の日付は空白になっています
空白になったので、成功です


上手く行った所で、仕組みの解説に入ります


まず、最初にIF関数を挿入し、論理式に「B8=""」と入れ、真の場合に「""」と入れました
これはB列8行目が空白だったらB列9行目も空白の扱いにするという意味です
これは前回も使いましたね


その後、偽の場合にMONTH関数を入れ、「B8」を選択、その後「=」を付けたし、その後ろにMONTH関数を入れ、「B8+1」と入れました


これは前日の月とその次の日の月を比較しています


つまりどういう事かと言いますと、


B列8行目には「27」と入力されています
という事は「B8」というのは「27」、一方「B8+1」と入力されているのは「B8」に1をプラスしているので「28」ですね

そしてMONTHというのは日付の「月」だけを出力する関数

つまり27日の月と28日の月が同じかどうかを比べているわけです


27日と28日はどちらも同じ1月なので処理は真の場合へ
真の場合には、「B8+1」と入力されているので、B8に入力されている数字に1をプラスする処理になります
よってC列8行目には「28」と入力されます

一方で、G列8行目からは空白になっていますが、これは1月31日の次の日は2月1日になる為、月は同じでなくなってしまいます
同じでなければ偽の場合となり、空白の処理を返すようにしてあるので、31日より後の日付は空白になります


後は下の行にも同じ式を入れてオートフィルすれば大丈夫です
ただし、日曜日のセルに式を入れる時は土曜日の日付と比較しなければいけないので、そこだけはご注意ください

13

…とここまで作っておいて、1つミスがある事に気付きました
それは試しに1月を2月に書き換えた時の出来事でした

14_5

どこがおかしいか、もうお分かりだと思います

そうです。2月なのに31日まで表記されているではないですか

何故こうなってしまったかと言いますと、2行目のタイトル部分は日付のデータになっていますが、その下の日付が入るセルが日付のデータになっていなかったからです
4行目以降のセル内も日付のデータに変えなくてはいけない事に今更ながら気付いてしまいました


失礼致しました。元々は予定ではなかったですが、その直し方も教えます


まず最初に日付部分(B列4行目からH列9行目)を範囲選択し、表示形式を変更します
表示形式の設定方法は前回も掲載しましたので省略しますが、表示形式のダイアログボックスを表示させ、ユーザー定義に切り替えます
後は「G/標準」と書いてある場所に「d」と入れてOKボタンをクリックします

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入力が終わればOKボタンをクリックしましょう


16_2

表面上は変化ありませんが、このまま続けます


今回変更するのは4行目のセルで、IF関数の真の場合の欄に「1」と入れましたが、そこを全部「B2」に変更します
オートフィルすると数式が全て上書きされてしまい、直すのが更に大変になりますので、今回は1つ1つ書き換えましょう

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全ての書き換えが完了すると……

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ちゃんと28日までの表記になってくれます
気になる方は、念の為「2月」を他の月に書き換えて結果を確かめてみてください



何故こういう現象が起きたかといいますと、実は日付も数字で管理されています
1900年1月1日を「1」とカウントして、以降の日付も数字で割り当てています


試しに、今「2月」と入れてある場所(B列2行目)にセルを合わせて表示形式のダイアログボックスを開き、「数値」をクリックしてみると

19

「43497」と表記されているのが分かりますね
これは、2019年2月1日は、数字に置き換えると「43497」になるからです

表示形式について、また1つ勉強になりましたね。Excelは奥が深いです
失敗から学ぶ事も多かれ少なかれあります。間違える事で人間はまた賢くなるものです
だから間違える事は決して恥ではないんだよという事を、今回のブログで教える事が出来たのではないかと思います
そういう意味で、今回のテーマは正解だったような気がします

何を書いた所で、言い訳にしか聞こえませんが……



気を取り直して、今回は更に続けて祝日を自動で赤文字に変更する方法を教えます



そんな方法があるとしたら、どうやって…?とお思いの方も多いと思いますが、
条件付き書式と関数を利用すれば可能です


今、条件付き書式という言葉を出しましたが、そもそも条件付き書式とは何かご存知でしょうか

分からない方の為に説明しますと、条件付き書式というのは、その名の通り、指示した条件によってセルの塗りつぶし、フォントのスタイル(太字等)、文字の色といった書式を自動で変更してくれる、Excelの機能の一つです

例えば、数字が50以上だったら青字に、10以下だったら赤字にする…という感じです


その条件は自分で設定する事が出来、これを利用する事で、祝日にあたる日付を赤文字に変更する事が可能になるわけです
まず、条件付き書式を使う前に、その下準備として、祝日一覧表というのを作ります
この祝日一覧表が、条件付き書式を使うにあたって重要となります


祝日一覧表は別のシートに作りますので、シートを追加します
下のシート名の右側にプラスのボタンがありますので、そちらをクリックします

20_2

新しく「Sheet2」が追加されました

21_2

早速、追加した新しいシートに、祝日一覧表を入れましょう
2019年の祝日は、各自調べてください

22_2


作りました


来年また書き換える事を考えて、振替休日は下にしてあります
それ以外は月ごとに入力してあります
祝日名は分かりやすい様に入れてあるだけで、今回使うのは日付の列のみです



祝日一覧表はこれで完成ですので、シートをカレンダーのシートに切り替えます




それでは、条件付き書式の設定を使いましょう


まずは、設定する範囲をドラッグで選択します
今回設定する場所は日付の部分なのでB列4行目からH列9行目です



26_2



その後、「条件付き書式」ボタンをクリックします

すると下の方にメニューが表示されますので、今回は1番下にある「ルールの管理」をクリックします


27


ルールの管理をクリックすると、新しく下のような画面が表示されます
その後「新規ルール」をクリックします


28


すると更に画面が変わりますので、表示された一覧から「数式を使用して書式設定するセルを決定」をクリックします
その後、「次の数式を満たす場合に値を書式設定」と書いてある下の四角の欄をクリックし、カーソルを表示させておきます
この四角の欄にある関数を入れます


29




さて、そこで問題です

この四角の欄に関数を入れると先程書きましたが、何の関数を入れれば良いでしょうか



本当は今回のブログで条件付き書式までは書き切る予定でしたが、案の定長くなってしまい、これ以上長くするわけにはいかないので、ここから先は問題として出題する事にして、この問題の答えと続きは次回に致します
途中の表示形式の話は、当初の予定に組んでいなかった為、それが大きな誤算となってしまいました

これで年内に完結できるのか、先が思いやられてきましたが、年内に完結出来ずとも、このシリーズは完結させるつもりでいます
ですので、今後とも長い目でご覧いただければと思います
お見苦しい所がありましたらご容赦ください



では、ここまでご覧いただき、誠にありがとうございました


次回まで、またお会いしましょう。再見!good








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2018年8月11日 (土)

LINEって便利だな~~!!


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本日の担当は元町校ですshine

LINEで予約が出来る様になりましたが、みなさん利用してますか?
電話するより便利で楽そうだけどLINE使ったことない、分からないという方sign03

なんと今月の元町校の特別講座は、LINE講座ですgood
友達追加の仕方から予約完了まで流れにそって教えます
まだLINEを開いたこともない、という方でも大丈夫ですので興味のある方はスタッフまでwink

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さらに来月にはマウスパッド講座が...sign01
9月9日と20日の2日間を予定していますので、ぜひご参加ください
オリジナルのマウスパッドを使って勉強しましょうupup

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2018年8月 2日 (木)

8月突入だあ~

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本日はイオン札幌元町校からおとどけですhappy01

7月は入会希望の方が多く、私達スタッフも嬉しい1ヶ月でしたhappy01

「入会してよかった」と思っていただけるようにイオン札幌元町校スタッフ全員で

誠心誠意対応をしていきたいと思います(^○^)

みなさんは夏バテ大丈夫ですか?

暑さにも負けず一緒に頑張りたいですね!!

イオン札幌元町校スタッフは全員有資格者です。

MOS資格にchallengeしたい方、ご相談ください。

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2018年7月25日 (水)

そうだ カレンダー、作ろう (超力編)

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本日のブログはイオン札幌元町校です
最近、私が執筆したブログが「凄い!」「説明が分かりやすい!」「テキストにして欲しい!」等、他の教室の先生方からも評価をいただきました
願ったり叶ったりです。生徒様の為になるブログを追い求め続けて、行き着いた答えがこれでした。多くの人の目に留まれば、続けてきた甲斐があったというものです
これから先も、生徒様の為になるブログを追い求めて行きたいものです


突然ですが、前回のブログはご覧になったでしょうか
まだご覧になってなければ、まずはこちらからご覧ください
今回のブログは前回の続きとなっています


カレンダー作り講座、第二弾です


前回は、1月分だけひとまず形だけ完成させたという所で終わりました

21


今回は、この1月分のカレンダーをコピーして、残り11ヶ月分を作れば、1年分のカレンダーを作ります



という風にはしません


コピー貼り付けでも良いかと思いますが、コピー貼り付けだと、その後2月~12月までの日付を入れなおさなくてはならなくなり、二度手間です
手入力で済む話ですが、中にはそんな手間暇の掛かる事をしたくないという方もいらっしゃるかと思いますし、自動で日付を変える方法もあるんでしょ?とお思いの方もいらっしゃると思います


その通りです


それを可能にさせるのが今回のブログのテーマとなっています
前回までのブログはほんの序章に過ぎません
ここからが本番と言っても過言ではありません

どういう風に作りたいかと言いますと、例えば上の「1月」を「2月」等他の月に書き換えると下の日にちも自動で変化するように出来たらと思っています
そのような事が果たして可能なのかと思う方もいると思いますが、可能です。関数を使えば


今回は、それを実現させるためにIF関数とWEEKDAY関数を使います


IF関数は過去の記事で紹介した事があるので説明を省かせていただきますが、WEEKDAY関数は初めて紹介する関数なので、最初に説明します

WEEKDAY関数とは、日付から曜日を割り出す関数で、日付に対する曜日を数字で表示させる事が出来る関数です
例えば日曜日だったら「1」、土曜日だったら「7」といった具合にです
この説明だけだと分かりづらいと思うので、百聞は一見に如かずという事で、早速使ってみる事にしましょう


まず、最初に、前回まで作ったカレンダーを開きます
WEEKDAY関数を使うにあたって、下準備から始めます
先述の通り、WEEKDAY関数は日付のデータを利用する関数です
ですので、まず日付のデータが無ければなりません
どうすれば良いのかと言いますと、前回「1月」と入れた場所がありますが、(ここでいうB列2行目のセル)ここのデータを日付のデータに変えてしまいます

今から「1月」を書き換えますので、カーソルは「1月」の場所(B列2行目)に移動します

11


移動出来ましたら、その場所に「2019/1/1」と入力しましょう(「1/1」と入力すると2018年で確定してしまう為、年数から入力します)

12_3


入力したら、Enterボタンで確定しましょう

14_2

確定しました

これで日付のデータにはなりましたが(上画像の赤い四角の枠で囲ってある場所に注目)、このままだと「2019/1/1」という風に表記されてしまいますので、これを更に表示形式を使って「1月」という表記に戻します
表示形式の説明も過去の記事で書いてありますので説明は省略します
先程「2019/1/1」と入力したセル(ここではB列2行目)を選択し、表示形式の設定をします
「日付」右の▼ボタンをクリックし、一覧から「その他の表示形式」をクリックしましょう

15

すると「セルの書式設定」ダイアログボックスが開きますので、「分類」の一覧から「ユーザー定義」を選び、クリックします

16

その後、「種類(T):」の欄に「m"月"」と入力しましょう
何故「m"月"」なの?というのも、過去のブログで説明済みですので、省略します

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設定出来たらOKボタンをクリックしましょう

18

出来ました
ちゃんと「1月」という表記になっていれば成功です

ちなみに余談ですが、「1月」の「1」を半角ではなく、全角で表記したいという強いこだわりがある方は、「m"月"」の前に「[DBNum3]」を付けてあげましょう
数字が全角で表示されるようになりますよ

下画像が入力例です。参考までに↓

19



これで下準備は完了です
それでは本日のメインテーマとなる関数をこれから入れていきましょう

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まず、最初は「日」の下のセルを選択しましょう(ここではB列4行目です)
次にfxボタンをクリックして、「関数の挿入」ダイアログボックスを表示します

02_2

開きましたら、最初にIF関数を入れますので、「IF」関数を見つけてクリックしましょう
最初は「最近使用した関数」のみの表示となっていて、最後に利用した関数が10件表示されています
その中にIF関数がもし表示されていなければ、▽ボタンをクリックして、表示を「すべて表示」に切り替えましょう
すると全ての関数名がアルファベット順で表示されますので、その中から「IF」関数を見つけましょう
この時、キーボードの「A」~「Z」までのボタンをどれか1つ押すと、その頭文字の場所まで移動します
なので「I」を押せばすぐに「IF」関数を見つける事が出来ます

03

06_2

「IF」関数を発見出来たら、下のOKボタンをクリックし、IF関数の設定に入りましょう

07

上画像のように、IF関数の設定画面になったと思います
この画面に進んだら、まず論理式の入力ですが、この論理式の入力欄にWEEKDAY関数を入れていきます

「論理式」の入力欄にカーソルがある事を確認し、左上の「IF」と書いてある欄(名前ボックス)の右側の▼ボタンをクリックしましょう

08_2

すると、関数名が10件程表示されます
その中に「WEEKDAY」があれば「WEEKDAY」をクリック
もし無ければ、「その他」の関数からクリックし、「WEEKDAY」関数を探しましょう

09


「WEEKDAY」関数の挿入を確定すると、下の画像のようになります

10_2


数式バーには、IF()のかっこの中に「WEEKDAY()」という表記が加わり、
関数の入力画面も、IFから新しくWEEKDAY関数の入力に変わっています
まず最初に入れるのが「シリアル値」という場所です
下の方に、「日付に対応する曜日を1から7までの整数で返します。」とあります
このシリアル値の所に、先程書き換えた「1月」のセル番地を入れます
ここではB列2行目のセルに入力しているので、B列2行目のセルをクリックします
その後、絶対参照をしますので、キーボード「F4」ボタンを押します
するとBの左側と2の左側に「$」記号が入り絶対参照の設定になります

20

次に「種類」を入力する欄にカーソルを移動します

21

この種類の場所には、戻り値を入れます。1~3、いずれかの数字を入れて指定します
分かりやすく言えば、週の基準を1~3のいずれかの数字を使って指定します

つまりどういう事かというと、
「1」と入れれば日曜日を1、土曜日を7という数字で処理し、
「2」と入れれば月曜日を1とし、日曜日を7で処理
「3」と入れれば月曜日を0、日曜日を6で処理する事になります



一応、早見表も作りましたので載せておきます
WEEKDAY関数を利用するにあたっての参考にご利用ください

22_4

ちなみに今回は「1」を入れます
日曜日を1番とカウントした方が、カレンダーとしては1番使いやすいからです
(余談ですが、空欄にしても「1」と同じ扱いになります)

所で、下の方に「=3」という表記があります

23

この番号が曜日を表わす番号となっています。3という事はつまり火曜日という事ですね
2019年の1月1日は火曜日なので数字は「3」の値で出力されます
この数字が日付を入れる布石になると言うわけです

では、WEEKDAY関数の入力はこれで終わりですので、IF関数の入力画面に戻ります
数式バーに書いてある「IF」の部分をクリックすれば「IF」画面に戻る事が出来ますよ

24

無事、入力出来たら論理式の欄にカーソルを移動しましょう
先程入力した「WEEKDAY($B$2,1)」が入った状態になっています

25

この続きに「=1」と入れます
その後、真の場合に「1」と入れ、偽の場合に「""」と入れます

26

この式の意味を大雑把に説明すると、
WEEKDAY関数で出力した数字を、1と比較し、同じ値だったら「1」と入力、そうでなければ空欄にする
という意味になります

先程、WEEKDAY関数では「3」と出ました
これは2019年の1月1日が火曜日であるからです
論理式に入れた「=1」の「1」とは日曜日の意
つまり2019年の1月1日がもし日曜日だったら、B列4行目には「1」が入りますが、今回はそうでない為、B列4行目は空欄になります

OKボタンで確定しても、B列4行目には何も入力されません。それで良いのです

27

それでは、早速入れた数式を土曜日の日付(ここではH列4行目)までオートフィルしてコピーしましょう

28


何も入力されません



当然ですね。数式は全部同じなのですから
オートフィルした後は、お手数ですが、「=1」の部分を書き換えなければいけません
例えば、月曜日だったら「=2」に、火曜日だったら「=3」という具合にです

どこを書き換えれば良いか、鋭い方ならすぐピンときた筈です

29

正解はここです
この赤い枠線で囲ってある部分を、C4から「2」、「3」…と順番に書き換えます
書き換えていくと……

30

D列4行目のセルに「1」と入力されます
これで、1月1日の入力が出来ました。しかしこれでは肝心の他の日付が入りません
この関数を、また更に改造しなければなりません
道のりは思ったより険しい…

気を取り直して、C列4行目のセルを選択しておきます

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選択出来ましたら、数式バーに入力されている数式をドラッグで選択し、切り取ってしまいましょう

32

切り取った後は、数式バー左側の「fx」ボタンをクリックし、表示された関数一覧から「IF」関数を選択し、OKボタンをクリックしましょう

IF関数入力の画面に入りましたら、早速先程切り取った数式を「真の場合」の入力欄に張り付けしましょう
もし下画像のように先頭に「=」が入っていれば必要ないので消しておいてください

33

その後、論理式の入力欄に「B4=""」と入れ、偽の場合の入力欄には「B4+1」と入れておきましょう


すると「IF(B4="",IF(WEEKDAY($B$2,1)=2,1,""),B4+1)」という数式になります

この数式の意味を大雑把に説明すると、

左側の日付がもしも空白だったら、2019年1月1日の曜日を番号に変換し、その番号が「2」だったら「1」と入力。そうでなければ空白にする
もし左側の日付が空白ではなく既に数字が入力された状態なら左側に入力されている数字に「1」をプラスする


という意味になります
B4のデータは空白の状態になっているので、WEEKDAY関数の数式が働きます
2019年1月1日は火曜日だからWEEKDAY関数によって「3」に変換されます。その為結果は空白になります

なのでOKボタンをクリックしても、結果は空白で何も表示されません

35

後はオートフィルで数式を土曜日(H列4行目)までコピーして、先程と同じ様に書き換えましょう

36

火曜日以外の数字もちゃんと入りました
これは火曜日の日付に「1」が入った事によって「空白でないデータ」と認識されるようになり、水曜日以降のセルの数式は左側のセルのデータに「1」をプラスするだけの数式に変わった為です

37

後は、下の行のセルにも同じように書式をコピーしましょう。オートフィルは右にではなく下に向かってオートフィルです


そうすればカレンダーの出来上がり



…になると思っていました


38_2



この結果を目の当たりにするまでは…




1月は31日で終わりの筈が、40日まで出て来てしまいました

先述の通り、この数式は左のデータを1ずつ足して行くだけなので、31日を超えてもそのまま1をプラスし続けてしまいます

困りました
しかしご安心ください。方法はあります

ある関数を使用すれば解決する事が出来ました
そこで問題です。その関数とは一体何でしょう?

正解は次回発表します。それまで考えてみてください
ちょっと難しい問題ですが、考えて頭を働かせる事も勉強です

今回は長くなってしまったのでここまでにします。本当は条件付き書式を使って祝日の日を自動で赤に設定する方法なんかも教えたかったですが、次回までのお預けとします


12月でシリーズ完結の予定でしたが、このペースで本当に完結するのだろうか…と一瞬そんな不安が頭をよぎりましたが、予定通り12月までには完結させる目標です。乞うご期待

ここまで読んで頂き誠にありがとうございました。また次回お会いしましょう。再見!good










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2018年7月15日 (日)

特別講座紹介


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本日の担当は元町校ですshine


元町校では7月22日(日)にレジンキーホルダー作成講座実施します
パソコンから離れてお話しを楽しみながらキーホルダーを作りましょう!
作れるものはパフェの3種類から選べますheart04

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サンプルはこんな感じです↓

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そして来月、8月19日(日)にはLINE講座sign03
LINEの使い方がわからない、友達追加ってなに?という方ぜひご参加くださいgoodshine

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2018年7月 6日 (金)

カウンセリング研修

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こんにちは、イオン札幌元町校です。

7月2日(月)の休校日に札幌エリアのカウンセリング研修をしました。

YESパソコン学院は、パソコンだけ教えるだけでなく、生徒さんに寄り添い、

少しでも安心で通っていただくために定期的にやっていますsign03

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YESパソコン学院イオン札幌元町校

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2018年6月27日 (水)

そうだ カレンダー、作ろう (起因編)


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本日のブログは、元町校が担当です


唐突ですが、2018年も気付けば6月を過ぎてしまいました
2018年も残り半年。と言うと、まだ半分と仰る方やもう半分と仰る方もいると思いますが、
人によっては、そろそろ2019年のカレンダーを用意しなきゃ…なんて考えている方も、もしかしたらいる事でしょう


2019年なんて、まだ先の話だろうなんて呑気に構えていたら、気付けば12月を迎えて、もうカレンダーを用意しなきゃ!ってなる事もあると思います

だから私は今の内からカレンダーを自作してしまおうと考えています!

今回はそんなお話です


「起因編」とあるのは、今回のカレンダー作りは続き物にしようと思っているからです
Excelを使ってカレンダーを作り、その後Excelの機能を駆使してカレンダーがどんどんパワーアップして行く様を見せて行きたいというのが理想の形です


今回の目標は、まず手始めにExcelを開き、2019年1月分のカレンダーを自作するという所までです




さて、ではまず最初にExcelを白紙で開いて行きましょう


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Excelを開くと、無限に広がる真っ白な世界が私を待ち受けていました

この無の状態からカレンダーを12か月分作るのかと思うと、胸の高鳴りが止まりません

(※出来るだけ臨場感を出す為に、頑張ってオーバーな表現を使っています)




それでは、早速作って行きましょう

まず最初に表にデータを打ち込みカレンダーを作ります

最初は1月カレンダーから作りますので、まずはタイトルとしてB列2行目に「1月」とタイトルを入れておきます

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↑のような感じです

次に、その下のB列3行目に「日」と入れていきます

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その次に、その隣に「月」「火」…と、残りの曜日を入れて行くのですが、
その時に役に立つのがオートフィルという機能です

「オートフィルとは何ぞや?」という方は、過去に掲載しましたこちらをごらんください
(「こちら」の部分にリンクを貼っていますのでクリックするとその記事に移動になります)

「日」と入れたセル(ここではB列3行目)を選択した状態で、右下の緑色の四角の場所にマウスポインタを持っていきます
四角の場所にマウスポインタを持って来ると黒い十字に変わります

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この黒い十字になっている状態で、H列3行目までドラッグしてみましょう

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ご覧の通り、月~土まで連続して入力する事が出来ました!
それでは次に、その下に日付を入れていきましょう

2019年の1月1日は火曜日ですので、「火」の下(ここではD列4行目)に「1」と入れ、同じように右にオートフィルしてみましょう

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あれ…?「2」「3」…と連続してコピー出来ると思ったのに全部「1」になってしまいました
これじゃあ手打ちで1つずつ入力しかないなあ……


安心してください


出来ます


諦める前に、オートフィルでコピーした所を見てみましょう
土曜日の日付(ここではH列4行目)の右下に下の図のような、小さな四角形のボタンが表示されています

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これはオートフィルオプションと言います
オートフィルオプションは、オートフィルした時、どのようにコピーしたいか、その種類を選択し変更する事が出来ます

どういう事かと言いますと、
先程、連続して「1」と入力されてしまったデータを「2」「3」「4」…と連続した数字に変更する事が出来るのです


それでは早速オートフィルオプションを使ってみましょう

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すると、オートフィルオプションの下にメニューが表示されます
そのメニューの中から「連続データ」をクリックします

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すると…どうでしょうか


全部「1」だったデータが、「2」「3」「4」…と連続したデータに見事変わりました!

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この調子で、残りの日付も入れてしまいましょう

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入れました!
次に最初に入れた「1月」(ここではB列2行目)を目立つように、H列2行目まで結合して中央揃えしてしまいましょう

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すると下の図のようになります

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次に罫線を入れていきましょう
タイトルの「1月」からH列9行目までを選択し、「罫線」右の「▼」ボタンをクリック
するとメニューが表示されますので、一覧から「外枠」を選んでクリックしましょう

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上手く行けばこの状態になります

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何も入力していない筈の9行目まで選択したのは、もし1日が土曜日の場合、30日31日を入れるのにもう1行使う事になる為、あえてそうしています

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次に「日」から「26」まで(ここではB列3行目からH列7行目まで)を選択し、同じように「罫線」右の「▼」ボタンをクリックし、表示されたメニューの一覧から格子を選択しクリックしましょう

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その後、今度は「27」(ここではB列8行目)からH列9行目までを選択し、「罫線」右の「▼」ボタンをクリックし、一番下の「その他罫線」を選んでクリックします

すると、下の図のような画面が表示されるので、赤い四角で囲ってあるボタンをクリックします

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クリック出来たら右下にあるOKボタンをクリックしましょう
そうすると……

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このようになります
後は文字の書体やサイズ、列の幅や行の高さをお好みで調節して行きます
変更したい列や行を選択した後に右クリックをすると、開いたメニューの中に「列の幅」「行の高さ」がそれぞれありますので、そこをクリックして設定した方がやりやすいと思います

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そんなこんなで出来ました。こちらです

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これでひとまず1月は完成しました


1月が完成したので、続けて2月、3月…と続けて作って行きたい所ですが、
長くなりそうなので、今回はここまでとします


こんな感じで、Excelの機能を駆使して、シリーズを通してカレンダーを作って行きます
所々分かりにくい表現があると思いますが、ご了承ください
次回は表示形式と関数を組み合わせてカレンダーをパワーアップさせて行く予定です


それでは本日もご覧いただき誠にありがとうございました
次回もまたお会いしましょう。再見!good





☯☯

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2018年6月17日 (日)

約10年ぶりの


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先日友人と再びVR体験に行ってきました。
前回はホラーで泣き叫びましたが、今回はマリオカート、レースゲームをやってきましたmotorsports
その場から全く動いてないはずなのに、疾走感が凄かったです。
2回目のVRでしたが改めて技術の進歩ってすごいなと感じました。

今回さらに技術の進歩を感じたのが「プリクラ」
昔からあまりプリクラを撮らず、最後に撮ったのが10年くらい前になるのですが、
すごく盛れますgood
母や色々な人に見てもらいましたが
みんな口を揃えて「高校生に見える」と(笑)
色白になるし、目がパッチリになるし完全に詐欺プリ...coldsweats01


さて話は変わりまして、特別講座の宣伝を

6月24日(日) オリジナルCD作成講座
好きな音楽だけを選んでお気に入りの一枚を作りましょうheart02
興味のある方はスタッフまでdash

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2018年6月 8日 (金)

生徒さん増えています♪

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こんにちは(^_^.)

今日の担当はイオン札幌元町校です。

イオン札幌元町校も2103年6月27日に開校したので「5周年となりましたpresent

生徒さんもおかげさまで「70名超」good

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北海道・東北では、全22教室 1427名scissors

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